ろふまおのオーコメってネタバレしていいの!?めっちゃ好きな箇所があるんですが!!!!!!!
あとアニコブご褒美旅の非公開シーンめっちゃターン制のボケでおもろかったw
甲斐田くん基本的に不破くんのフワフワ発言にツッコんでるけど「いやそこじゃないw」みたいな若干ズレたツッコミするときと、天然でズレたこと言って逆に不破くんにツッコまれるときあるの好きすぎるwだからなんか全体的に空気がゆるくて好きだった
かがみもちは基本的には2人とも意図的にボケるタイプだと感じていて、どちらかといえばツッコミな感じするし、NHKとかでやってる旅番組ぽさがあったので、ためになるなあって感じの面白さだった。
かがみもちのおもしろいところって、剣持さんが意図的に失礼とか尖った発言して社長がツッコむとか、社長が素が出ちゃってズレたこととか負けず嫌い発揮して社長の人間味を剣持さんがイジるみたいなとこが面白いと私は感じる。
以下ゆるいネタバレ
オーコメのめっちゃ好きな箇所で、甲斐田くんが話題振って不破くんが「へ~……」って興味なさそうにしてるとこその後の間も含めて好きだったwあと、甲斐田くんに適当に返事するとこ。アニコブのやりとりツボなのかもしれない。
あと、オーコメでも社長と剣持さんが照明いいって話のとこで甲斐田くん全然違う視点を「いいよね~!」ってアツく語って、社長が言いづらそうに「そこもいいんだけど、自分たちが見てたとこそこじゃなくて……」って訂正してて不破くんが「俺らチームワーク力なくて草!」っていってるとこめっちゃろふまおだなあと感じて好きでした。ここの会話全てが凸凹すぎて面白いwww
甲斐田くんがズレてたのも面白かったんだけど、それスルーしないで甲斐田くん気遣いつつちゃんと訂正する社長も好きだったし、チームワークないって着地させる不破くんも好き。ここ自分の好きなろふまおの空気感がすごいあった。
あと、リミレスで甲斐田くんがアニコブパーティーしたそうに不破くんに近づいていって不破くんが気づいて一緒にやったとこ、現地でも普通にファンサが嬉しくて湧いてた。
2回くらいアニコブのファンサにひっかかってた剣持さんおもしろいw剣持さんの媚びセンサーにひっかかってるのか……
あと全然寄ってきてくれない剣持さんにヘラ芸する甲斐田くんすごいおもしろいw
あと社長と甲斐田くんのプロレス聞けて嬉しかったwプロレスというか甲斐田くんのイジりっていうか?この2人のプロレス好き
ご褒美旅おもろかったけど、4人のろふまおが一番バランスよくておもろいなと私は感じる畳む
あとアニコブご褒美旅の非公開シーンめっちゃターン制のボケでおもろかったw
甲斐田くん基本的に不破くんのフワフワ発言にツッコんでるけど「いやそこじゃないw」みたいな若干ズレたツッコミするときと、天然でズレたこと言って逆に不破くんにツッコまれるときあるの好きすぎるwだからなんか全体的に空気がゆるくて好きだった
かがみもちは基本的には2人とも意図的にボケるタイプだと感じていて、どちらかといえばツッコミな感じするし、NHKとかでやってる旅番組ぽさがあったので、ためになるなあって感じの面白さだった。
かがみもちのおもしろいところって、剣持さんが意図的に失礼とか尖った発言して社長がツッコむとか、社長が素が出ちゃってズレたこととか負けず嫌い発揮して社長の人間味を剣持さんがイジるみたいなとこが面白いと私は感じる。
以下ゆるいネタバレ
オーコメのめっちゃ好きな箇所で、甲斐田くんが話題振って不破くんが「へ~……」って興味なさそうにしてるとこその後の間も含めて好きだったwあと、甲斐田くんに適当に返事するとこ。アニコブのやりとりツボなのかもしれない。
あと、オーコメでも社長と剣持さんが照明いいって話のとこで甲斐田くん全然違う視点を「いいよね~!」ってアツく語って、社長が言いづらそうに「そこもいいんだけど、自分たちが見てたとこそこじゃなくて……」って訂正してて不破くんが「俺らチームワーク力なくて草!」っていってるとこめっちゃろふまおだなあと感じて好きでした。ここの会話全てが凸凹すぎて面白いwww
甲斐田くんがズレてたのも面白かったんだけど、それスルーしないで甲斐田くん気遣いつつちゃんと訂正する社長も好きだったし、チームワークないって着地させる不破くんも好き。ここ自分の好きなろふまおの空気感がすごいあった。
あと、リミレスで甲斐田くんがアニコブパーティーしたそうに不破くんに近づいていって不破くんが気づいて一緒にやったとこ、現地でも普通にファンサが嬉しくて湧いてた。
2回くらいアニコブのファンサにひっかかってた剣持さんおもしろいw剣持さんの媚びセンサーにひっかかってるのか……
あと全然寄ってきてくれない剣持さんにヘラ芸する甲斐田くんすごいおもしろいw
あと社長と甲斐田くんのプロレス聞けて嬉しかったwプロレスというか甲斐田くんのイジりっていうか?この2人のプロレス好き
ご褒美旅おもろかったけど、4人のろふまおが一番バランスよくておもろいなと私は感じる畳む
お姉ちゃンゴの話めっちゃおもろかったwww
ンゴちゃんの語り口がめっちゃ面白いw
世に様々なオタクがいるとは思ってた。
バレエのオタクは流石に初めて見た。
私はオタクを知った気になっていただけで、全然知らなかった。
フィギュアや舞台は結構見かけるけど、バレエオタクは観測したことない。
ンゴちゃんが「バレエです」って言ったとき結構衝撃だったし、そこ!?ってなっておもろかったw
私と正反対のタイプのオタクだなあと感じた。私はなんにでも好きになるまで時間かかって、理由見出さなきゃ気の済まないタイプのめんどくせ~~オタクだから。
だから、私にない感覚で推してるからお姉ちゃンゴのこと完全に理解はできないけども、行動からとにかく熱量とポジティブな波動をすごく感じてめっちゃ好き。
ンゴちゃんのお姉ちゃンゴの言葉の再現?話し方?も明るくてかわいい人なんだろうなって感じて好きだ。楽しそうなオタクの話聞くの大好き。
ここまでフッ軽でアクティブな人いいなあと思う。
Category:VTuber
社長が無限モードに入ってて久々に徹夜になりそうwww(現在4:30です)
最近TLで見るぽこあってなんだ??と思ってたけど、ポケモンのサンドボックスゲームなんだね
サンドボックス好きなので社長の配信見てたら自分でもやりたくなった
でももしかしてSwitch2ですか?
乙女ゲームがSwitch2だけでリリースされるようになることを危惧していて買おうかなと思ってるんだけど、なにせ高いので悩んでいる。
ぽこあ配信チルくていいね
私もコアキーパーとかマイクラハマってたとき休みの日の朝から夜までやってたからこういうゲームで無限モードになるの分かるんだよな。サンドボックスって時間とけるよね。友達とやってたとき12時間やっててもまだやりたりなかった。無限にやること湧いてくるのよ……。社長も探索すればするほどタスク増えてて完全にサンドボックスの無限沼にハマってておもろいw
こういう声なしのゲームで社長がアテレコしてくれるんだけど、社長のアテレコキャラに合った声色で読んでくれるので好き。
最近TLで見るぽこあってなんだ??と思ってたけど、ポケモンのサンドボックスゲームなんだね
サンドボックス好きなので社長の配信見てたら自分でもやりたくなった
でももしかしてSwitch2ですか?
乙女ゲームがSwitch2だけでリリースされるようになることを危惧していて買おうかなと思ってるんだけど、なにせ高いので悩んでいる。
ぽこあ配信チルくていいね
私もコアキーパーとかマイクラハマってたとき休みの日の朝から夜までやってたからこういうゲームで無限モードになるの分かるんだよな。サンドボックスって時間とけるよね。友達とやってたとき12時間やっててもまだやりたりなかった。無限にやること湧いてくるのよ……。社長も探索すればするほどタスク増えてて完全にサンドボックスの無限沼にハマってておもろいw
こういう声なしのゲームで社長がアテレコしてくれるんだけど、社長のアテレコキャラに合った声色で読んでくれるので好き。
ろふまお2ndライブ発送通知きた🎶
リミレスがまた見れる!!!!!!!
社長の「1億のそのさきへ!」と影ナレからの「もう一曲うたっていいですかー!」がまた聞ける!
オーディオコメンテータリー楽しみすぎる
チラ見せで4人でうわああああ!ってハモッてるの最高に笑顔になった
こういうのがいいんだから!
あと流されてるけど甲斐田くんの「水かきがあるってことは水中生物…」ってモンスターを分析してるのが研究者でよかった☺️
剣持さんの「お金払ってないのにきちゃったから(成敗された)」って視点に笑ったw
あとご褒美旅完全版も楽しみだね
アニコブカジノがかなり好きだったんだけど、カットされたところやるのかな
オールイン不破くん、全部賭け不破くんギャンブラーすぎて好き
リミレスがまた見れる!!!!!!!
社長の「1億のそのさきへ!」と影ナレからの「もう一曲うたっていいですかー!」がまた聞ける!
オーディオコメンテータリー楽しみすぎる
チラ見せで4人でうわああああ!ってハモッてるの最高に笑顔になった
こういうのがいいんだから!
あと流されてるけど甲斐田くんの「水かきがあるってことは水中生物…」ってモンスターを分析してるのが研究者でよかった☺️
剣持さんの「お金払ってないのにきちゃったから(成敗された)」って視点に笑ったw
あとご褒美旅完全版も楽しみだね
アニコブカジノがかなり好きだったんだけど、カットされたところやるのかな
オールイン不破くん、全部賭け不破くんギャンブラーすぎて好き
剣持さんのダレカレを見ました。
おもろかった!
でも、Twitterに載せるには個人的な解釈が多すぎると思ったのでここで感想言うね。
剣持さんの操作がおぼつかなさすぎてすごいわらってしまったんだけど、この楽しみ方で合ってたのか?いや絶対違う!というゲームだった。
「泣けるゲーム」と聞いて構えて見ていたけれど、見終わった後の感想は泣けるではなく深く考え込んでしまう感じだった。
ゲーム自体は「愛」と「ままならなさ」の話だと私は感じた。
序盤で主人公の認知が歪んでいると感じたため、「主人公=認知症」「おじさん=夫」という構造に気づいてしまい、主人公の恐怖に没入するというよりは、認知症というフィルターを通した世界をパズルのピースを当てはめていくような感覚で見てたのが泣けなかった理由の一つなのかなと思った。
チャプター1で、「おじさん」を恐怖の対象として演出しようとしてるけど、「おじさん」のセリフと行動は主人公を傷つけるための行動ではなかったんだよね。
だから、主人公の認知が歪んでそうだなと感じていて、チャプター2でおじさんは旦那さんなんじゃないか?と予測していた。認知症で主人公の側からは何もわからない恐怖感として映っていただけなんじゃないかって。
だから主人公の恐怖より、旦那のロジャーの苦悩に視点が向いていた。
ロジャーのセリフから、彼が何度も何度も同じやりとりをしてて、疲れ切ってることを感じた。
愛してるから世話をし続けた。でも、薬を飲まないから4回も殴ってしまったという罪悪感に苛まれていた。
ここすごい人間だなと思っていて。人間って余裕なくなるといつもはしないことでもしてしまうと思うんです。すごい限界だったんだなと彼の告白を聞いて感じた。
この辺のロジャーの心境はしんどかっただろうなと感じた。
剣持さんも「法律以外に誰が彼を裁けるか」と言っていて、本当にそうだよねえ…と思った。暴力はもちろん肯定すべきではないことだけど、人間て、綺麗なことだけで生きてはいけないという難しさもあり……考え込んでしまった
そして主人公と対話する時間が訪れた。
主人公も、旦那さんを愛し続けてるんですよ。あそこで泣いてる「おじさん」が主人公の認知の中でロジャーに戻ったのも、私の希望的観測かもしれないけど「愛」だったんじゃないだろうかと感じたんだよね。
主人公は現状はよくわからなくても、ロジャーが辛いことはなんとなく感じてて「あなたのことが知りたい」「私たちなんでも話し合って解決してきたじゃない」と言ったのだと感じました。
だから、あの対話の時間は少しだけ旦那さんも救われたんじゃないかと思った。
でも、本人に認知症のことは言えなかった。そこにも旦那さんの愛を感じた。
最後も進行してしまった奥さんと旦那さんの対話があるんだけど、「庭でパーティーしたい」と奥さんが言って旦那さんが「もしよければ、隣の席を空けておいてくれる?」という言葉が、記憶は消えても、愛した事実は消えないという「愛」のテーマを感じた。
愛ってリアルでは変質するものだと私は思うけど、変わらない愛を描いているのがこの作品の素敵なところだと思う。
温かみはあるけど救われきれない終わり方だった。
だから、終わったあとに残ったのは涙じゃなくて、「この日常は続く」「誰にでも起こり得る」っていう、答えのない問いの重さだった。
人生の重さ、辛さ、ままならなさみたいなものを感じたんだよね。
故にドキュメンタリーに近い感覚でゲームの物語を受け止めてしまった気がする。
だからこそ、剣持さんの最後の締めも良かったんですよ。
「彼らの人生に対してあまり無責任なことは言えないけれども、この作品が素敵だったということは確かだな」
「祈りたいね、この2人の先をね」
素敵な締めだったし、本当にそう思う。
人生はままならないことだらけだけど、絶望だけではない愛があったことも確かだから。この2人が穏やかに過ごしていければいいな。




普段はあまりネガティブなことを書かないようにしていますが、今回は少しだけ吐き出させてください。
正直な気持ちをいいます。
すごくショックです。
まだ受け入れられていません。
4人で話し合った結果であり、剣持さん本人の意思を尊重すべきだということは、頭では分かっています。
それでも、気持ちがまったく追いついていません。
ROF-MAOは、私にとって元気をくれる存在でした。
元気がない時でも、週に一度のろふまお塾が楽しみで、生活の中に当たり前のように入っていました。
だから、その楽しみがなくなってしまうことが本当にショックです。
私にとってROF-MAOは、加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴の4人のバランスと、関係性と、空気感が好きなユニットでした。
4人であることに強く意味を見ていて、4人のろふまおが好きだと思っています。
だから、休止後に3人で活動再開する形になったとしても、今の私には、同じROF-MAOとして見ることは難しいと思います。
もちろん、3人が話し合って決めたことなら、それ自体は受け入れたいです。
ただ、私が好きだったROF-MAOは4人のROF-MAOだったので、追うことはできないと思います。
ただ感情を言うと、悲しいです。
今年3rdライブもアルバムもなかったことや、剣持さんが個人配信でROF-MAOについて、コンプラ的な問題で面白いことがしづらい、というようなことを仰っていた記憶があって、そういう自分の中の不安が今回の発表に繋がってしまったように感じて、余計につらいです。
私の記憶なので、ニュアンスが違っていたらすみません。
剣持さんを責めているわけではありません。
ただ、今年はROF-MAOの活動が控えめなのかな、と考えていたところに今回の発表があって、ああ、そういうことだったのか、と答え合わせされてしまったようで、悲しさが増幅しています。
2ndライブが本当に最高で、夢見たいな時間だったので、ライブ終わってからも次のライブのこと考えていました。絶対行きたいと。
3rdライブはどんな演出になるんだろう、また4人で歌うところを見たい、と思っていました。
そういう未来があったはずなのに、急に閉じてしまったような………上手く言葉にできないんですが…。
今年ライブがなかったことまで、今になってああ、そういうことだったのかと繋がってしまうのが、本当にしんどいです。
永遠に続くものなんてない。
分かっているつもりでした。
でも、実際にこうして終わりが来ると、冷静に考えることができない
本人の意思を尊重したいです。
でも、それと自分の感情は別です。
4人で話し合って決めた結果であることと、剣持さんの意思を否定したくないのに、自分の気持ちが追いついてなくて、悲しい、寂しいばかり考えてしまうのが……メンバーを否定したくないのにでも耐えられなくてこんなお気持ちしてしまうのもつらいです。
ROF-MAOは、別ジャンルでショックな出来事があって、そこに戻れないかもしれないと思っていた時に出会って、救われた存在でした。
だから私にとって、大きい存在だったというか……。
正直、今はにじさんじ自体を見るのも少し難しいかもしれません。
何を見ても、私の好きだった4人のROF-MAOはもう戻ってこないのだと繋げてしまいそうなので、少し距離を置こうと思います。
このサイトやTwitterを畳むか継続するかも、今はまだ決められません。
御曹司組とも距離を置いて、にじさんじとも距離を置くなら、今後絵を描けるのか分からないです。
思い出として残しておきたい気持ちもあるので、すぐに畳むとは決めません。
ただ、今は気持ちの整理ができていないので、しばらく静かにしているかもしれません。
最近、リアルでも少し落ち込んでいた時期だったので、今回の発表が重なってかなりしんどいです。
ただのお気持ちで、綺麗にまとめられなくてすみません。
また気持ちが落ち着いて、このサイトやTwitterをどうするか決められたら、浮上しようと思います。